高知家の◯◯
  • facebook
  • twitter
  • instagram
 

【2022年人気記事TOP10】高知のあれこれまとめサイト「高知家の〇〇」人気記事ランキング

       

この情報は2022年12月30日時点の情報となります。

2022年、皆さんにたくさん読んでいただいた人気記事ベスト10をご紹介!もっとも読まれたのはどの記事だったのか?
(各記事の情報は掲載時点のものになります。最新の情報は各店舗・施設等にお問い合わせください。)

line

目次

10位】 三山ひろしがけん玉検定審査員!純烈・白川裕二郎が「けん玉検定」に挑戦

三山高知県出身の演歌歌手・三山ひろしさんのYouTubeチャンネルも、今年たくさん紹介してきた。特に、純烈・白川裕二郎さんがけん玉検定に挑戦した様子をレポートした記事が注目を集めた。

けん玉検定2級指導員の資格を持つ三山さんが、純烈・白川裕二郎さんの検定審査員として登場!三山さんと白川さんの、思わず熱くなる本気の姿をぜひご覧ください。

【記事】三山ひろしがけん玉検定審査員!純烈・白川裕二郎が「けん玉検定」に挑戦

 

9位】 【三山ひろしのさんさん歩】三山さんが学生時代に働いたスーパーで思い出話を連発!!

三山ひろしさんと、高知さんさんテレビ・中村安里アナウンサーの2人が、三山さんのふるさと高知県をゆる~くお散歩する「三山ひろしのさんさん歩」。

訪れたのは、三山ひろしさんが育った香美市・土佐山田町にあるスーパー「バリュー ノア店」。こちらのお店は、高校生の時にアルバイトをしたことがある思い出の詰まった場所。当時を思い出しながら、お店自慢の惣菜や田舎寿司をいただいた。

【記事】【三山ひろしのさんさん歩】三山さんが学生時代に働いたスーパーで思い出話を連発!!

 

8位】 塩タン 特上カルビ 特上ロースの特上焼肉ランチを秘伝のタレでいただく!焼肉屋さんの贅沢ランチ「平壌館」ほっとこうちオススメ高知グルメ情報

高知市で長年愛されている焼肉店「平壌館(へいじょうかん)」を紹介した記事がラインクイン。

親子3代にわたり受け継がれる秘伝の自家製ダレが人気の秘密。家族や友人、仕事仲間と、さまざまなシーンで利用できる平壌館は、「ただいま!」とまた帰りたくなるアットホームな焼肉店だ。

【記事】 塩タン 特上カルビ 特上ロースの特上焼肉ランチを秘伝のタレでいただく!焼肉屋さんの贅沢ランチ「平壌館」ほっとこうちオススメ高知グルメ情報

 

7位】 喫茶の街・高知のおすすめモーニング8選!素敵な喫茶店で朝をスタートしよう

実は、人口1,000人あたりの喫茶店軒数が日本一の高知県。その多くのお店で、モーニングが提供されていて、高知県民の朝には欠かせないものになっている。

記事中では、高知市内を中心に8店舗をピックアップ!ボリューム満点のお店から、おしゃれなSNS映えするお店まで、個性的なモーニングに思わず目移りしてしまうかも。

高知でモーニングを食べて、素敵な一日を過ごしてみては。

 

6位】 高知の人気フードコートでいただく美味なる地焼きのうなぎ「ひろめの鰻処 まん」 美食おじさんマッキー牧元の高知満腹日記

全国津々浦々、年間600食を食べ歩いてきたフードジャーナリスト、「美食おじさん」ことマッキー牧元氏が、ひろめ市場にできたうなぎ屋さんを紹介した記事がランクイン。

「ひろめの鰻処 まん」はバイタリティ溢れる女性店長が営むうなぎ屋。田野町で育てられた鰻を贅沢な鰻重、ワンコインのお手軽な丼、肝のタレ焼き、骨せんべいと余すことなく味わい尽くすことができる。

ひろめ市場でちょっと贅沢な肴をつまみながら一杯、二杯と楽しんでみてはいかがだろうか。

【記事】高知の人気フードコートでいただく美味なる地焼きのうなぎ「ひろめの鰻処 まん」 美食おじさんマッキー牧元の高知満腹日記

 

5位】 高知グルメを食べ尽くしたフードジャーナリストがプライベートでリピートするお店3選 美食おじさんマッキー牧元の高知満腹日記

4位に続いてマッキー牧元氏の記事がランクイン。今回の記事では、高知を訪れるたび何度も通うお店をご紹介している。

和食にイタリアン、そして中華とバラエティに富んだお店はどこも名店!

マッキー氏を魅了するお店とは…記事を読めば、きっと足を運んでみたくなるはず。

【記事】高知グルメを食べ尽くしたフードジャーナリストがプライベートでリピートするお店3選 美食おじさんマッキー牧元の高知満腹日記

 

4位】 高知のお土産決定版!定番から珍味まで人気銘菓も名産品もまとめて紹介

県外の方におすすめしたい、高知の魅力がたっぷり詰まった人気のお土産をピックアップ!

定番のカツオはもちろん、ゆず、青さのり、生姜、文旦などなど、たくさんの名産品がある高知県。特に柑橘などは季節によって変わった種類が楽しめるので、訪れたタイミングで異なる魅力に出会えるかも。

 

3位】大阪で味わう高知「うなぎ」の名店伝統の味!創業108年初のれん分け 東大阪「大正軒 大阪店」

佐川町にある老舗うなぎ屋「大正軒」からのれん分けされたお店「大正軒 大阪店」を紹介した記事。

本店に倣い、通常の1.5〜2倍ほど太い鰻を使用していて、ふっくらとした肉厚な身を堪能できるこちらのお店は、高知の鰻を県外でも広めたいという思いで高知県出身の店主が切り盛りしている。

代々受け継がれるタレをまとった、肉厚ふっくらな鰻をぜひご賞味あれ。
 

 

2位】全国100軒以上のとんかつを食べ歩いた人気パティシエが高知で始めたとんかつ屋「紅豚ぽるころっそ」 美食おじさんマッキー牧元の高知満腹日記

またまたマッキー氏の記事がランクイン!

こちらは、高知の人気パティスリー「マンジェササ」オーナーの笹垣朋幸さんが始めたお店。老舗から有名店まで100軒以上のとんかつ屋を食べ歩いて完成させた「窪川ポーク」のとんかつ。細部までこだわり抜いた、本気のとんかつをぜひ食べてみてほしい。

 
 

1位】 『大阪から高知まで飛行機だと40分で着いちゃうって言うからどんだけ満喫できるか1泊2日で行ってみたら食べまくりの旅になった』動画公開!

2022年最も読まれた記事は、大阪から40分のフライトで到着する「意外と近い」高知に行ってみたら、どんだけ楽しめちゃうのかを紹介した記事!

見たり食べたり、見たり食べたり、食べたり食べたりと、いつの間にか食べまくりの旅になっています。記事と合わせて、ぜひ動画もチェックしてくださいね。

【記事】『大阪から高知まで飛行機だと40分で着いちゃうって言うからどんだけ満喫できるか1泊2日で行ってみたら食べまくりの旅になった』動画公開!

 

2022年のご愛読ありがとうございました。

来る年が皆様にとって実りある一年となりますように。

「高知家の◯◯」は2023年も読者のみなさんに、高知のあんなことこんなことな情報をお届けしていきますので、お楽しみに!