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【保存版】高知ランチスポット12選|桂浜・高知城・はりまや橋・仁淀川周辺で食べたいランチ&名店まとめ
この情報は2026年10月11日時点の情報となります。

はじめての高知旅行で外せない定番20選。はりまや橋・高知城・桂浜水族館・四万十川などの観光地から、ひろめ市場グルメ、ミレービスケットなどのお土産まで一挙ご紹介します!
まずは高知観光の拠点となる市内中心部から。はりまや橋、高知城、高知城歴史博物館、龍馬の生まれたまち記念館は、いずれも市街地にあり、歴史と街歩きを一度に楽しめます。

高知城は日本百名城のひとつで、1950年に重要文化財に指定されました。屋根瓦の灰色と土佐漆喰の白の組み合わせから、別名「鷹城(たかじょう)」とも呼ばれています。
江戸時代から残る現存天守は全国に12城。そのなかで、天守や本丸御殿をはじめ本丸の建物群がすべて現存し、追手門と天守をひと目で見渡せるのは高知城だけです。
築城したのは山内一豊。関ヶ原の戦いでの功績により、徳川家康から土佐一国を拝領し、掛川城(現在の静岡県)から移りました。一豊といえば、内助の功で知られる妻・千代(まつ)の活躍も有名です。杉の段には「山内一豊の妻の銅像」も立っています。
高台に建つ天守閣からは、高知の街並みを360°見渡せます。土佐藩主になった気分で、ぜひ眺望を楽しんでみてください。
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高知城の詳細情報
【住所】〒780-0850 高知県高知市丸ノ内1-2-1
【電話番号】088-824-5701(高知城管理事務所)
【開館時間】9:00~17:00(最終入館16:30)
※ゴールデンウィークやよさこい祭りの期間などは、開館時間を延長することがあります
【入館料】18歳以上500円
セット券(高知城天守・懐徳館等・高知城歴史博物館):常設展800円、企画展1,040円
※18歳未満は入館無料
【休館日】12月26日~1月1日

はりまや橋は、高知市の中心街にある、高知観光の起点ともいえるスポットです。札幌時計台、長崎オランダ坂と並ぶ「日本三大がっかり名所」のひとつとしても知られています。橋が小さいことや、複数あることが「がっかり」といわれる理由のようですが、名所として記念撮影をする方は今も絶えません。
♪土佐の高知のはりまや橋で、坊さんかんざし買うを見た
はりまや橋はよさこい節にも登場し、五台山・竹林寺の僧侶「純信」と「お馬」の恋物語の舞台としても有名です。この物語にちなんだお土産菓子「かんざし」も、高知土産として人気があります。
近くの地下道には、かつてのはりまや橋の一部が展示されています。散策の際にぜひ探してみてください。なお、2025年3月に老朽化対策工事が完了し、新しいはりまや橋に生まれ変わっています。
はりまや橋の詳細情報
【住所】〒780-0822 高知県高知市はりまや町1
【定休日】なし
【料金】無料

高知城のすぐ向かいにある「高知城歴史博物館(城博)」は、土佐の歩みを五感で楽しめる博物館です。
土佐藩主・山内家に伝わる国宝や重要文化財など、約6万7千点もの貴重な資料を収蔵しています。教科書で見たような幕末維新の志士たちの直筆書状や、きらびやかな大名道具といった「本物」が、歴史の世界へと誘ってくれます。
最大の魅力のひとつが、3階の展望ロビーです。

目の前にそびえる高知城の天守と追手門を、絵画のようなアングルで一望できる特等席です。併設のカフェで土佐の風を感じながら、歴史のロマンに浸るひとときは格別。知的好奇心を満たしつつ、心までほっとできる、土佐の魅力がぎゅっと詰まったスポットです。
高知城歴史博物館の詳細情報
【住所】〒780-0842 高知県高知市追手筋2丁目7-5
【電話番号】088-871-1600
【入館料】800円(団体20名以上 640円)/高知城とのセット券1,040円
【開館時間】9:00~18:00(日曜日は8:00~18:00)

高知といえば「坂本龍馬」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。「高知市立龍馬の生まれたまち記念館」は、激動の幕末を駆け抜けた龍馬の少年期から青年期までを知ることができるスポットです。
入口では、坂本龍馬、姉の乙女、近藤長次郎の銅像が出迎えてくれます。史実に基づいて作られた銅像は、思わず驚くほどの大きさです。龍馬が幼少期を過ごした城下町の空気に、ぜひ触れてみてください。
高知市立龍馬の生まれたまち記念館の詳細情報
【住所】〒780-0901 高知県高知市上町2-6-33
【電話番号】088-820-1115
【入館料】一般370円、65歳以上180円、高校生以下無料
【開館時間】展示館:8:00~19:00(最終入館18:30)
高知市の南部、桂浜や五台山周辺には、水族館と植物園という、家族連れにも人気のスポットが揃っています。

2023年に、桂浜公園内にリニューアルオープンした「海のテラス」。
飲食店のほか、お土産物屋さんやゆっくりと休憩できるスペースもあり、桂浜散策をより快適に楽しめるようになっています。
少し歩くと見えてくるのが桂浜水族館。名勝・桂浜にある歴史ある水族館です。X(旧Twitter)などでのユニークな発信でも注目を集めています。
楽しみなのは、さまざまな動物への餌やり体験。トドやアシカ、ペンギン、ウミガメ、カピバラへの餌やりができるのは、全国的にも珍しい魅力です。1回100円から体験できます。
巨大魚「アカメ」の大群水槽も大迫力です。ゆる〜い雰囲気の館内には謎のインテリアもいっぱい。SNSで人気の、個性あふれるスタッフとの交流も楽しめるかもしれません。
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桂浜水族館の詳細情報
【住所】〒781-0262 高知県高知市浦戸778
【電話番号】088-841-2437
【営業時間】9:00~17:00
【定休日】年中無休
※ふれあい体験は、動物の健康状態やプール掃除などの理由により、変更・中止となる場合があります
写真:高知県立牧野植物園 提供
高知県立牧野植物園は、高知出身の植物学者・牧野富太郎博士ゆかりの植物園です。博士は朝ドラ「らんまん」のモデルとして注目され、植物園にはいまも多くの人が訪れています。
温室、薬用植物園、ツツジ・サクラ園などを散策できるほか、触って学べる「ふむふむひろば」、牧野富太郎記念館、植物研究交流センターなど、学びの場も充実しています。2月のラン展、桜の時期の夜開園、夏休みの食虫植物展など、季節ごとの催しも魅力です。
アクセスは、周遊観光バス「MY遊バス」か車が便利です。植物園のある五台山の道は一方通行になっている区間があるので、案内表示を見落とさないようご注意ください。
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高知県立牧野植物園の詳細情報
【住所】〒781-8125 高知県高知市五台山4200-6
【電話番号】088-882-2601
【営業時間】9:00~17:00
【入園料】一般850円
【休園日】年末年始(12/27~1/1)
※メンテナンス休園などの臨時休園があります。詳しくは公式サイトでご確認ください
市内観光に慣れてきたら、車で足をのばして高知の大自然にも触れてみましょう。

龍河洞は、日本三大鍾乳洞のひとつで、国の天然記念物にも指定されています。所在地の香美市は「土佐打ち刃物」で知られる町で、入口付近まではお土産店や包丁などを扱う刃物店が並んでいます。
観光コースの所要時間は約40分。古代人が暮らしていたともいわれ、弥生式土器が鍾乳石に覆われた「神の壺」が見どころです。前日までの予約で、本格的な鍾乳洞探検ができる「冒険コース」「西本洞コース」にも挑戦できます。探検のあとは、龍河温泉など近くの温泉で汗を流すのもおすすめです。
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龍河洞の詳細情報
【住所】〒782-0005 高知県香美市土佐山田町逆川1424
【電話番号】0887-53-2144
【料金】観光コース:大人(高校生以上)1,500円、中人800円、小人600円、幼児無料
【所要時間】観光コース:約40分
【営業時間】
2月1日~10月末日:8:30~17:00(最終入洞時間)
11月1日~1月末日:8:30~16:30(最終入洞時間)
※冒険コース、西本洞コースは前日までの予約が必要です

「仁淀ブルー」と呼ばれる、澄みきった青い川の色で知られる仁淀川。高知市内から気軽に行くなら、波川公園、土佐和紙工芸村くらうど、名越沈下橋あたりがおすすめです。いずれも高知市内から車で1時間以内で行けます。

川沿いには個人宅も多いため、駐停車の際は迷惑にならないよう注意しましょう。カヌーやSUP、川サウナなどのアクティビティを予約して訪れると、仁淀川をより思いきり楽しめます。
仁淀川は流域が広く、「にこ淵」「中津渓谷」「安居渓谷」といった絶景スポットも点在しています。詳しくは、こちらの記事もあわせてご覧ください。
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時間に余裕があれば、東の室戸や西の四万十まで足をのばしてみてください。高知ならではのスケールの大きな景色が待っています。

室戸岬は、四国の南東端、高知県東部に突き出した岬です。県の最南端・足摺岬と対をなす存在で、台風中継の映像で見たことがある方も多いかもしれません。
朝日の美しい場所として知られ、元旦には初日の出を見に多くの人が訪れます。室戸の特徴は、急峻でダイナミックな地形。大地が隆起し続ける地殻変動の最前線で、世界ジオパークにも認定されています。海岸からすぐに深くなるため、海洋深層水の活用や金目鯛などの深海魚でも有名です。
近くには、弘法大師(空海)が修行したと伝わる「御厨人窟(みくろど)」があり、パワースポットとしても人気です。洞窟の中から見えるのが空と海だけだったことから、「空海」と名乗るようになったといわれています。
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室戸岬の詳細情報
【住所】〒781-7101 高知県室戸市室戸岬町

室戸岬の近くにある「むろと廃校水族館」は、2006年に廃校となった小学校をリノベーションし、2018年にオープンした水族館です。
25mプールではウミガメやシュモクザメが泳ぎ、手洗い場にはヒトデやナマコが暮らしています。小学校ならではの雰囲気の中で海の生き物と触れ合えるため、つい写真を撮りすぎてしまうかもしれません。
お土産には、ブリのぬいぐるみが当たる「ブリくじ」がおすすめです。デフォルメされたかわいいブリのぬいぐるみは、高知県民の車の中でもよく見かける人気の逸品です。室戸岬とあわせて、東部エリアの定番コースとして訪れてみてください。
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むろと廃校水族館の詳細情報
【住所】〒781-7101 高知県室戸市室戸岬町533-2
【電話番号】0887-22-0815
【営業時間(登校・下校時間)】9:00~18:00(4~9月)、9:00~17:00(10~3月)
【入館料】大人(高校生以上)600円、子ども(小・中学生)300円、未就学児無料
【定休日】年中無休

四万十川は、名水百選にも選ばれ、「日本最後の清流」と呼ばれる川です。200種類を超える水生生物が生息し、初夏の鮎の火振り漁は、四万十の夏の風物詩として広く知られています。屋形船での川下りやカヌー体験も楽しめます。
高知市内からは少し距離がありますが、ゆったりと流れる川と雄大な自然に触れられる、旅の目的地にふさわしい場所です。四万十川についてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事もどうぞ。
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高知といえば鰹のたたき、そしてお酒!
ひろめ市場には、高知を代表する名産や珍味など、こだわりのグルメがずらりと並びます。市場のあちこちで目にする「たっすいがはいかん」は、土佐弁で「気の抜けたものはだめだ!」という意味。ビールは、炭酸がしっかり効いていないとですね。

さまざまな高知の名物グルメを手ごろな価格で楽しめるのが「珍味堂」です。おすすめは「カツオの角煮」。甘じょっぱい味付けで、ご飯にもお酒のおつまみにもぴったりです。
定番の「カツオのタタキ」や「かつお飯」はもちろん、鯨やうつぼを使った高知ならではのお惣菜を、少しずつ味わえるのも楽しいところ。さっぱりとしたフルーツトマトも人気です。友人や家族でシェアしながら、名物料理をいろいろ試してみてください。
珍味堂の詳細情報
【住所】〒780-0841 高知県高知市帯屋町2-3-1 ひろめ市場内
【電話番号】088-872-0266
【営業時間】平日・土曜・祝日10:00~22:30、日曜9:00~22:30
【定休日】無休(ひろめ市場の休館日に準ずる)

「明神丸」は、ひろめ市場のなかでも特に有名で、観光客が行列をつくる人気店です。名物は、豪快な炎でカツオを焼き上げる「わら焼き」のパフォーマンス。わらの火で炙りたてのカツオのタタキは絶品で、高知以外ではカツオが食べられなくなってしまうかも、と思うほどです。
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明神丸(ひろめ市場店)の詳細情報
【住所】〒780-0841 高知県高知市帯屋町2-3-1 ひろめ市場内
【電話番号】088-820-5101
【営業時間】平日11:00~21:00、日曜10:00~20:00
【定休日】無休(ひろめ市場の休館日に準ずる)

「土佐料理 司 高知本店」は、創業100年を超える土佐料理の老舗です。名物は、豪快な「皿鉢(さわち)料理」。高知の海の幸と山の幸が大皿に盛り込まれ、土佐の豪快さが伝わってきます。
皿鉢コースは2名(1名あたり6,000円~)から利用できますが、大人数で囲むのがおすすめです。土佐風懐石やボリューム満点のランチも楽しめるほか、高知名物の鯨も、鍋や刺身などさまざまな調理法で味わえます。本格的な土佐料理を体験したい方は、ぜひ足を運んでみてください。
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土佐料理 司 高知本店の詳細情報
【住所】〒780-0822 高知県高知市はりまや町1-2-15
【電話番号】088-873-4351
【営業時間】月~土 12:00~21:30、日・祝 11:30~21:30
【定休日】不定休
※高知空港にも店舗があります

「芋屋金次郎」卸団地店は、カフェメニューも楽しめる、行列のできる人気店です。なかでもおすすめは、手軽に食べられるソフトクリーム「いもやのソフト」。お持ち帰りの場合は、コーンも選べます。
写真は、いもやのソフト ミックスにエスプレッソをかけた「いもやのアフォガード」です。紫芋を使ったソフトクリームは、すみれ色の見た目が愛らしいのが特徴。カフェメニューでは、お芋づくしのパフェや自家製ケーキも味わえます。
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芋屋金次郎(卸団地店)の詳細情報
【住所】〒781-0087 高知県高知市南久保14-25
【電話番号】088-883-7421
【営業時間】10:00~19:00(カフェLO18:30)
【定休日】年中無休
名物グルメの多い高知には、魅力的なお土産がたくさんあります。ここでは、はじめての方におすすめしたい定番をご紹介します。

「ミレービスケット」は、高知を代表するロングセラー商品です。昭和30年ごろから変わらない製法で作り続けられ、素朴な味わいが守られています。サクサクの食感がクセになる、どこか懐かしいビスケットです。
県外でも買える人気商品ですが、高知で買う魅力はなんといっても種類の豊富さ。さまざまな味に加えて、食べきりサイズ、BOX、小分けタイプなどがあり、お土産にぴったりです。高知県応援ポケモン「ヌオー」と高知の絶景がコラボしたミレーもあります。
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素朴な味わいのお菓子が多い高知で、上品な味わいが人気なのが「しまんとまろんぱい」です。上質な四万十栗のペーストを使った滑らかな餡を、パイ生地で包んで焼き上げています。ひと口食べると、四万十の自然の恵みが口いっぱいに広がります。
サクサクのパイ生地と濃厚な餡のバランスが絶妙で、男女を問わず喜ばれるお土産です。高知県内の店舗、高知空港などで購入できます。
青柳 プラスワン店の詳細情報
【住所】〒781-5103 高知県高知市大津乙1741
【電話番号】088-866-7771
【営業時間】10:00~18:00

「澤餅茶屋」の「お茶屋餅」は、高知土産として長年愛されてきた銘菓です。天保8年創業の老舗が作るお餅で、幅広い世代に人気があります。
真っ白なお餅で餡を包み、ニッキの爽やかな香りをまとわせているのが特徴です。上品な甘さのこし餡と柔らかな食感は、ボリュームのある生八つ橋をイメージすると近いかもしれません。
大きすぎず食べやすいサイズで、一度食べると手が止まらなくなってしまいます。時代を超えて高知の人々に愛されてきたお茶屋餅を、ぜひお土産リストに加えてみてください。
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澤餅茶屋の詳細情報
【住所】〒781-5621 高知県香南市夜須町手結1468
【電話番号】0887-55-2948
【営業時間】8:00~15:00(売り切れ次第終了)
【定休日】火・水曜日
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数多くの地酒がある高知で、おすすめのひとつが「きららきくすい」です。
高知県安芸市の菊水酒造が、「女性による女性のためのお酒づくりプロジェクト」として手がけているスパークリング清酒で、グラスに注ぐと金箔がキラキラと揺らめくのがポイントです。
桃、りんご、ヨーグルト、ご当地ドリンク「リープル」など、ワクワクするフレーバーがそろっています。お酒好きな方はもちろん、お酒が少し苦手な方にも選びやすい一本です。

高知のお土産として外せないのが「芋けんぴ」です。細切りにしたさつまいもを揚げて、蜜をからめたシンプルなお菓子で、地元でも昔から親しまれてきました。
カリッとした食感と素朴な甘さが魅力で、老若男女に喜ばれます。高知県内では、駅や空港、お土産店、スーパーなどさまざまなところで販売されており、定番の高知土産となっています。
ドライブのおともに、旅の思い出に、また職場や家族へのお土産にもぴったりです。
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はじめての高知旅行のおススメはいかがでしたか?
定番スポット・グルメ・おみやげを是非楽しんでくださいね!