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ご飯がススム!高知のウマウマな飯ともをギュギュっと詰めた「土佐のぶしみそ」「うなぎ生姜」「漁師のラー油 カツオ」 食べてみてみて高知の飯とも3選

       

この情報は2022年2月17日時点の情報となります。

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この2年、お家時間が増えて、お家ご飯も増えた方が多いかと思います。

そこで悩むのが毎日の献立。

お手軽に美味しいご飯が食べたい!いつもと違った美味しいおかずが食べたい!

そんな方に、高知のウマウマな飯とも3選をご紹介します。

それぞれ通販で購入することができますので、是非是非記事をご覧ください!

 

絶品飯とも!カツオの旨味が贅沢にブレンドされたごはんのお供!土佐市の「土佐のぶしみそ」

太平洋に面した高知県土佐市で作られる「土佐のぶしみそ」は、昔ながらの土佐の鰹節の製法にこだわる「竹内商店」が、こちらも昔ながらの製法にこだわる「だるま味噌」と協力してつくりあげた最高の「ごはんのお供」である。

「土佐のぶしみそ」は、鰹を茹でた後、軽く燻製させた「生節」と、「メジカ」と呼ばれる濃厚なコクが特徴の「宗田節」でとった出汁、そして出汁殻を味噌と混ぜ合わせたもの。芳醇な出汁の風味と生節と出汁殻の食感が楽しめる味噌である。

また、保存料や化学調味料などは一切使用しておらず、食の安全に配慮したこだわりの逸品なのだ…

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絶品飯とも!黄金生姜の辛み引き立つ「うなぎ生姜」と、四万十伝統の焼鮎だしが香る「のりの佃煮」

日本最後の清流と呼ばれる四万十川の中流域、大正地区に四万十生産有限会社はある。

青々とした山並みと雄大に流れゆく四万十川を望む山間部で、「四万十川からよいものを皆様にお届けしたい」との思いから会社を立ち上げたのは、1997年のことだ。

以来、炭火でじっくり鮎を焼き上げる「焼鮎」などの伝統技法を守りながら、実直にただひたすら美味しいものを作り続け、多くの人気商品を生み出してきた。

今回紹介する「うなぎ生姜」も、そうして産み出された大人気商品のひとつだ…

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絶品飯とも!柔らかな辛さと濃厚なカツオの旨味!中土佐町久礼の「漁師のラー油 カツオ」

中土佐町久礼では、久礼大正町市場をはじめ、町内各地でその日に水揚げされた一本釣りの新鮮なカツオを楽しむことができる。

真冬の休漁期が過ぎ、カツオ漁が始まれば、カツオを目当てに人々が押し寄せ、毎年5月の初鰹の時期に開催される「かつお祭り」の来場者は、1日に18,000人を超える。まさにカツオの町なのだ。

そんなカツオの町久礼で開発されたのが、「漁師のラー油 カツオ」である。

一本釣りの新鮮なカツオを、焼き節にしてからほぐし、唐辛子、フライドガーリック、フライドオニオンなどと合わせて仕上げる。工程はすべて手作業で、丁寧にじっくりと手間をかけて作られている。

たっぷりとごはんにのせても刺激が強すぎない、上品で柔らかな辛みと、確かなカツオの旨味で大人気のごはんのお供である…

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高知のウマウマな飯とも3選、いかがでしたか?

高知にはまだまだ美味しいものがたくさんありますから、「高知家の〇〇」でいろいろ探してみてくださいね!

高知のあれこれ記事まとめサイト「高知家の〇〇」